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【21世紀フラワーファーム】

春葉のブログ~心の声を墨にこめて~



カテゴリ:未分類( 207 )

紅葉と歴史を求めて山口を散策



紅葉と歴史を求めて両足寺から、山口へと足を延ばしてみました。両足寺・山口県立美術館・十朋亭維新館を基本予定として、その他は気の向くままに散策と洒落込みました。

とりあえず一番手前の両足寺へ・・・ 今回は紅葉にだけ目を向けるのではなく、少し目線を変え観察することにしました。
山口市鋳銭司(すぜんじ)にある両足寺は通称「もみじ寺」とも呼ばれ、シーズンには約150本の紅葉が観光客を楽しませてくれる。辿り着くまでの道が狭く大型バスでは難しい。普通車でも対向車とギリギリすれ違えるくらいです。
山口市と言っても、両足寺は防府と小郡の間くらいに位置し、2号線の大村交差点から、県道194号線を北上するかなり奥ばったところにあり、国道からの分岐点に看板が無く場所が分かりにくいかも知れません。両足寺は紅葉だけでなく、同じ時期には黄色い花を咲かせるツワブキも楽しめる。
又、岡田准一主演の「散り椿」で有名になった五色八重散椿(ごしきやえちりつばき)と呼ばれるめずらしい椿が、山口県では両足寺と下関市豊田町館ヶ浴の二ヶ所しか無いようです。


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紅葉に囲まれた灯篭と五輪塔
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まだ出番のない五色八重散椿

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山門は見どころの1つ。どことなく京都をイメージさせられる景観。下から見上げても上から見下ろしても素晴らしい紅葉が楽しめる。寺院と紅葉はよくある組み合わせだが、両足寺は数も多く、県内でもトップクラスの美しさだろう。

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参道脇を飾るツワブキとホトトギスの小さな花

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紅葉の赤に負けない南天の赤
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あなた色に染まりたい・・・
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樹齢何年でしょうか? 大木・クスノキ
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by kfujiken2 | 2018-11-20 14:20 | 未分類 | Comments(0)

かかしコンテスト



下松市農園公園(下松市来巻)で11月14日、「かかしコンテスト」開かれた。


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防鳥ネットなどの普及により、田畑で見かけなくなってきた
【かかし】にスポットを当てることで、農業への関心を高める
ことを目的とする。


今回は市内外から9作品の応募があり、審査の結果・・・

最優秀賞
女子プロテニスプレーヤーの大坂なおみ選手とスーパーボランティアの尾畠春夫さんをイメージした「なおみとはるお」

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優秀賞
◆ プロペラのようなひげが特徴的な長岡外史をモチーフにした「我らの父、長岡外史」
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◆ 親子三代で畑仕事をする様子を表現した「和~なごみ~」

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◆ レモン狩りをする老夫婦

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◆ 孫と過ごすニンニク農家の様子

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◆ 下松市を旅する西遊記
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※ 周南経済新聞より・・・

入選作品は、11月18日に下松農業公園で開催する「秋まつり」で表彰する。

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by kfujiken2 | 2018-11-16 09:12 | 未分類 | Comments(0)

ニッシンイクス 加来耕三氏の文化講演会

2018年10月28日(日)ホテルサンルート徳山におきまして、株式会社ニッシンイクス主催の文化講演会を開催されました。
講師に 加来 耕三 氏 (歴史家・作家)をお招きし、維新150年によせて「毛利敬親と明治維新」をテーマに講演されました。


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◆ 加来耕三氏のプロフィール


歴史家・作家。昭和33年(1958)10月、大阪市内に生まれる。昭和56年(1981)3月、奈良大学文学部史学科を卒業。学究生活を経て、昭和59年(1984)3月より、奈良大学文学部研究員。 現在は大学・企業の講師をつとめながら、歴史家・作家として著作活動をおこなっている。

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加来耕三氏の文化講演会を拝聴しました。さすがプロ 話が上手い・・・
独断と偏見で意見を延べらせて頂くと、早口過ぎて聞き取り難くメモが取り難い。
過去の講演会と比べると先ずテキストが無い! テキストが無いから話(講演)のスタートは何処からでもいい・・・ つまり、加来耕三氏の話は先ず明治維新を説明し、さかのぼってから幕末に入り、毛利敬親に辿り着く話の流れだった。演題が「毛利敬親と明治維新」だから、毛利敬親の話からが順当ではないかと思う。歴史の講座・講演は歴史の流れの中で話を進めて行くのが順当ではないだろうか?
彼曰く、歴史をひもとけば、新しい事実が見えてくる。歴史学は単に過去をさかのぼる学問ではない。歴史は未来への選択肢の軌跡でもある。
歴史の転換期にメスを入れ、資料的裏付けにより、大胆に史実の新しい断面を解明すると説明いている。しかし、歴史の流れが分かっており、自分が原稿を作り自分が話すのだからそれでいいが、聴いてる方は歴史の流れが反対になり、早い喋りに着いて行くのが精一杯だった。


講演開始までは撮影OKということなので・・・
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さらに加来 耕三氏 は、自らを歴史研究者と自負されているようですし、講演活動され時代考証も数多くこなしているそうです。
“日本史「常識」はウソだらけ” や、“誰が、なぜ? 加来耕三のまさかの日本史” 等を出版され、ウソ&ホントの自論を述べておられるが、講演会での話としては面白いが、それでは我々が勉強して知った内容と実際?に差があり、どちらが本当なのか疑心暗鬼になります。
私の知っている地方史研究者が、以前面白いことを話されていました。
当時生きていた人が現在いるわけでもないし、残っている資料の古文書も誰が書いたかはっきりしない!
「はい」と手を挙げ自論をぶち挙げ言った人が勝ち、それが通論になってしまうと・・・ネ

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by kfujiken2 | 2018-10-30 11:41 | 未分類 | Comments(0)

1000Km以上を大移動するアサギマダラ


私にとっては長い間、ただの蝶でした。最近まで名前も知らなければ、識別も出来なかったのです。さわやかな秋日和に誘われ、話には聞いていた下松市スポーツ公園にアサギマダラに会いに行ってみました。
アサギマダラの好むフジバカマは何処に植わっているのか?駐車場に車を置きコスモス畑を歩き回っていると、一番北側の50坪くらいの広さに畑がありました~~~
カメラを持った常連さんによると、今年は管理が悪いのか塩害台風の影響か、フジバカマの生育が悪いと話していました。
蝶は一匹二匹と数えるのではなく、一頭二頭と数えるそうです。
まだ少し時期か早かったのか、三頭しかいませんでした!!!


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国境を越える唯一の蝶・アサギマダラの不思議は、まず、渡り鳥のように季節によって長距離を移動する習性を持つことです。しかも集団でそれを行う。何がこの「渡り現象」を誘引しているのかは研究でも特定されていないと聞く。

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アサギマダラを有名にしたのはその渡りのすごさです。春から夏にかけては本州等の標高1000メートルから2000メートルほどの涼しい高原地帯を繁殖地とし、秋、気温の低下と共に適温の生活地を求めて南方へ移動を開始し、遠く九州や沖縄、さらに八重山諸島や台湾にまで海を越えて飛んでいきます。海を渡って1000キロ以上の大移動です。台湾・陽明山まで飛んだのはこれまで5個体が確認されていますが、これなど2100キロの飛翔になります


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by kfujiken2 | 2018-10-23 08:04 | 未分類 | Comments(0)

一筆たしなんでみました


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金子みすゞのふるさと長門市仙崎に新しい道の駅「センザキッチン」がオープンし、観光の目玉が増えました。
長門市初の道の駅として4月20日(金)に、グランドオープンした「センザキッチン」は仙崎の海辺にあります。長門の豊かな食材と、長門の楽しい情報と、長門との充実した遊びを調理し、ゲストに振る舞う所です。

交流拠点施設として山口県内最大級の広大な敷地に広がる「センザキッチン」は、周遊性のあるひとつの“まち”。おいしい味覚との出会い、ここでしか体験できない遊び、そして、さまざまな人々とのふれあいで訪れる人々を温かくもてなすとともに、この地の魅力と価値を発信・再発見できる、地域住民の方々の新たなコミュニティスペースとしての役割も果たしています。


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私の是非お勧めは長門市仙崎のみすゞ通り中ほどにある、旧JA倉庫に展示されている「プロジェクトM20000」で、蒲鉾板20,000枚を組み合わせて、金子みすゞの詩「大漁」の世界を表現しています。
この「プロジェクトM20000」には仕掛けがあり、部屋の中にあるスイッチを押すとブラックライトに照らされた大羽鰮の大群が浮かび上がります。

スイッチをON

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スイッチをOFF


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また、入口正面の壁面には、イラストレーター尾崎眞吾氏が描いた金子みすゞの肖像画がプリントされ、駐車場側の壁面には12万枚の写真による巨大モザイクアートの縮小版がプリントされています。


イラストレーター尾崎眞吾氏が描いた金子みすゞの肖像画


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12万枚の写真による巨大モザイクアートの縮小版


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by kfujiken2 | 2018-10-05 12:22 | 未分類 | Comments(0)

美しい時代劇・【散り椿】



久々に時代劇らしい時代劇を観ました。
オールロケによる美しい自然風景が印象的で、
封建時代における内に秘めた愛とそれぞれの想い・・・
亡き妻の心はどこにあったのか。不安な気持ちを封じ込め、妻の願いに応えようと、命を懸けて闘う武士としての生き様。ラブストーリーと時代劇が見事に融合し、夫婦の永遠の愛を奏で上げる。


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映画では普通「オープニング」と「エンディング」にBGMを流しますが、【散り椿】では各シーンごとに、ゴッドファーザーに似た
BGMを優しく流し、音楽を演出に使っているのが憎いですね!!!


時代劇といえば殺陣シーンが見所ですが、今までの時代劇とはひと味違う殺陣を堪能できます。

① 雪の中で刺客に襲われ手首の筋を切って刀を持てなくする、殺陣シーンは華麗なる殺陣

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② 森の中で襲われた時は、跳んだり回転したりパワフルな殺陣

③ 新兵衛と采女の決闘は、平山道場の四天王と言われた二人の研ぎ澄まされた殺陣
美しい椿の前で戦う二人は見ごたえがありました。
緊張感みなぎる殺陣は対話しているようでもあり、やむを得ず刀を交えねばならない2人の複雑な心境が伝わってきた。

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④ 上意討ちに向かう家老・石田玄蕃が集結している神社へ、新兵衛(岡田准一)と采女(西島秀俊)が自ら乗り込んでいくクライマックスの殺陣シーンは、怒りの殺陣


※ あらすじを簡単に!


藩の勘定上で不祥事の訴えが認められなかった瓜生新兵衛は、愛する妻・篠と故郷・扇野藩をおわれ地蔵院に身を寄せていた。
病を患っていた篠は、庭先の散り椿を眺めては、故郷・扇野藩の散り椿を見たいといっていたが、その願いも虚しく帰らぬ人となってしまう。篠は亡くなる直前、新兵衛に「榊原采女さまを助けて欲しい」と遺言を遺した。
榊原采女と新兵衛は、平山道場の四天王のひとりで、新兵衛とは親友ではあったが、新兵衛の離郷とも因縁があったのだ。
それでも、新兵衛は妻の願いの真意と、かつての不祥事の真相を突き止めるため故郷・扇野藩に戻る。そして散り椿が咲く春の日。ある確証を得た新兵衛は、榊原采女と対峙することになるが、そこでかつての不祥事の真相と、溢れんばかりの妻の愛を知ることになる。

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by kfujiken2 | 2018-09-30 09:51 | 未分類 | Comments(0)

周防大島へドライブ遊覧

明月上人誕生地・願行寺を後に次の目的地・陸奥記念館へ・・・
「陸奥記念館」と「なぎさ水族館」の駐車場が共有されているので、先ずは、日本一小さい水族館・「なぎさ水族館」を覗いて観ることにしました。


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この水族館はアイデア勝負?の水族館です。
瀬戸内海の生きものを中心に飼育・展示しています。
とにかく面白いのが飼育員が手書きで作成された解説文です。「なぎさ水族館」の人気スポットは、日本最大級の広さを誇る(屋内の)「タッチングプール」で、海の生き物にじかに触れることができ子供たちの歓声でいっぱい。



「ニホンアワサンゴ」
周防大島に世界最大級の群生地がある海の花束
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「ゴンズイ」

ゴンズイという名は、漢字で「権瑞」と書くことが多い。
ナマズ科で目が小さく口ヒゲがあり、愛嬌のある顔をしているが背びれと胸びれに毒があり厄介な魚でもあります。
ゴンズイは頭が牛に似ていて毒ビレをもつため、悪魚的な意味から付いた名だという。

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「ミズクラゲ」
ゆったりとした動きでふわふわと漂う姿に、眺めていると癒されます。
傘の真ん中にあるクローバーのような模様は胃だそうです。
タコクラゲ タコのように8本ある足や傘にある水玉模様がとてもチャーミングで印象的ですよね。

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by kfujiken2 | 2018-09-21 09:23 | 未分類 | Comments(0)

映画:岡田准一の「散り椿」

「散り椿」の正式名は五色八重散椿(ごしきやえちりつばき)といい、珍しい椿です。

安土桃山時代、朝鮮に出兵した加藤清正が蔚山城(うるさんじょう)から持ち帰った椿を豊臣秀吉に献上し、それを北野大茶湯の際に秀吉が京都市北区大将軍の地蔵院に寄進しました。
1本の木にピンク色、白色、赤色、絞りが入ったものなど、いろいろな花を咲かせます。通常、椿は、花が丸ごと地面に落ちるのですが、五色八重散り椿の場合は、桜のように花弁が1枚ずつ散っていきます。


椿の話はこれ位にして、本題の映画についてお話しましょう・・・

最近はコメディ時代劇が多いですが、久々に岡田准一主演の本格的時代劇・「散り椿」が公開されます。V6というボーカルユニット出身だけど、存在感のある演技ができる理由に目力にありますと思います。

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武士の瓜生新兵衛(岡田准一)は、妻である篠(麻生久美子)と地蔵院に身を寄せていた。病気を患う篠は前庭に咲いている散り椿を眺めながら、故郷の散り椿がもう一度見たいと呟くがその願いは叶う事は無かった。
朴訥で不器用だが、清廉に生きようとする侍たちの“凛とした生き様”、そして愛する女性のために命を懸けて闘う、“切なくも美しい愛の物語” 親友で恋敵だったライバルの剣豪たちのその後の物語です。


※ 紅葉の名所として有名な山口市鋳銭司・両足寺に、本堂脇に立つ2本の五色八重散椿が有名です。菩提供養のために植えられたもので、樹齢は推定350年。
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7年前に撮影した画像です
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紅葉がご覧になりたい人は、一昨年の撮影ですが・・・
「紅葉巡りの見納めに両足寺」をご覧下さい、 リンクしていますのでクリックするとページに飛びます。
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by kfujiken2 | 2018-09-08 09:10 | 未分類 | Comments(0)

退院し我が家に帰って来ました p(*^-^*)q 万歳♪

退院にあたりリハビリの理学療法士の先生より、帰宅後の退院療養計画の話を承った。

先ず体組成測定の測定:全身チェック・体脂肪率判定・筋肉総合評価・脂肪総合評価の測定をやり、
現在の評価の説明を受け、毎日最低限のストレッチの実施のデモステを受けました。


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リハビリの理学療法士の先生曰く、腰の手術を受けた人は歩行訓練だけでは十分なリハビリとはいえない!!!
歩行訓練に併行して「腹直筋」・「内腹斜筋、外腹斜筋」を総じて腹筋や「大殿筋」を鍛える必要があるとのアドバイス。


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しかしね~ 腹筋や大殿筋を鍛えるに必要な毎日のストレッチって地味なんだよね~ 

継続させることって何よりも一番難しい。

『継続こそが力なり』ですよ 分かってるんだよ d(@^∇゚)/ファイトッ♪

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by kfujiken2 | 2018-07-26 09:38 | 未分類 | Comments(0)

退院します (*ゝω・)ノ♥

ご心配をお掛けしましたが、25日に退院します。

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今日は17日振りにたかが10分程度ですが、外の風に触れました。
病院の中は27度と快適ですが、外は報道通りムッとして暑かったです。(テレビを通してでしか知りませんで!!!)
実社会の模擬体験で外での歩行訓練です。

一人で淋しいが、 カ ン パ イ

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by kfujiken2 | 2018-07-21 12:23 | 未分類 | Comments(0)




山口県の歴史・風景・花や世相のトピックをお届けします
by fujiken
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