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素朴な疑問 ~ 清水寺の謎



元旦にNHKで ” 日本人のおなまえっ!「京都お名前修学旅行 清水寺の謎」” というユニークな番組をやっていました。

浅学の私は今まであまり気にした事はないが、寺の読み方は音読みが多くて、神社は訓読みが多いという事です。

清水寺(きよみずでら)」はあだ名(通称名)だった!?

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もともと「北観音寺」が正式名称だったのに「清水寺(きよみずでら)」と呼ばれるようになったのはどうしてでしょうか?
その名前の由来は「音羽の滝」にありました。この水を浴びると汚れを落とすことが出来ると言われており、お参りする時にはここで現世の汚れを落としてから仏様の世界へお参りに行ったのです。
「しみず」と読まないのは、「しみず」にあたる言葉は「澄んだ水」のことであり、「清める水」が由来となった「清水寺」は「きよみずでら」と呼ばれるようになったのです。


寺の名前が音読みとなるのは、仏教と漢字が中国伝来であることと関係が深いようで、神社の名前は祭っている神の名前に由来するのが多いそうです。
各地のお寺の読み方だが、京都の金閣寺、奈良の興福寺、東京の増上寺などのように一般には音読みです。ところが舞台で有名な清水寺は「きよみずでら」と訓読みです。他にも京都の「鞍馬寺(くらまでら)」など著名な訓読みの寺もある。音読み、訓読みが混在するのはなぜか?


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寺の名前は音読みが基本だ。だが、寺によってはそこに参詣する人々がどう呼ぶかで地名に引っ張られたり、和名である訓読みに変わってきたりすることもあるようだ。
又、通称名で呼ばれているお寺の例が、京都市の西芳寺(さいほうじ)を苔寺、長崎市の興福寺(こうふくじ)を赤寺等です。

by kfujiken2 | 2019-01-04 10:00 | 未分類 | Comments(0)

昨年はお世話になりました



謹んで新春のお慶びを申し上げます
ブロッガーの皆さん 昨年はお世話になりありがとうございました
拙いブログでありますが、今後とも変わらぬお付き合いをお願い申し上げます


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by kfujiken2 | 2018-12-31 21:25 | 未分類 | Comments(0)

『奈のは』のランチに行きました



女性をターゲットとした店舗だそうですが、何処を女性向きに作ったのだろう???
確かに絶対数女性が多い!!! ランチ? 昼食・・・ 男は定食屋かうどん・ラーメン店で済ませてしまうものね~
ビュッフェスタイルのレストランでしかも地元食材をふんだんに使い、約80種類ある料理は季節ごとに変わるそうです。
それになんといっても時間無制限ってとこが魅力ですよね!


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by kfujiken2 | 2018-12-20 10:02 | 未分類 | Comments(0)

お寺deアート&カフェ

「お寺はコミュニティの中心だった」と言われることが多いが、実際は、本当の意味でコミュニティの中心的存在だったわけではない。お寺が地域の潤滑油的な役割を果たしていたのは事実であるが、コミュニティを運営する立場ではなく、どちらかと言うとお寺のほうがコミュニティに依存した存在であった。
人が集ったら、その人たちとの関係性を深めるため、繰り返し繰り返しの地道なコミュニケーションが必要である。人が集まるからコミュニティが生まれるのではなく、コミュニケーションを重ねるからコミュニティが生まれるのである。これは檀家に対しても同様だ。お寺と檀家との間も、これまで以上にコミュニケーションが必要な時代になっている。そうした意味合いから、「お寺deアート&カフェ」は始められたのであろうと理解しております。


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本堂にて第1部 演奏会

琴と尺八の和の合奏 故郷のうた

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紙芝居 きつねのでんわボックス

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オカリナ・リコーダー・ギター ロンドンデリーの歌
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ギター 吾亦紅(われもこう) 
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第2部は本堂から門徒会館に場所を移し、展示作品の解説と鑑賞です。

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by kfujiken2 | 2018-12-17 13:17 | 未分類 | Comments(0)

漁師軍団の女性リーダーが描く地方創生の妙手


昨日、NHK「シリーズ平成」のコンテンツで、漁業に飛び込んだ女性社長を紹介しました。

山陰の古都・萩に、荒くれ者の漁師軍団を率いる若手女性リーダーがいる。水揚げした魚の加工・流通販売など6次産業化を進めて地元漁業の経営を立て直してきた彼女が、新たに進めようとしている。

女性リーダーの名は坪内知佳さん。山口県萩市の日本海沖に浮かぶ大島(同市)を拠点に、漁業を営むGHIBLI(ギブリ)の社長だ。日経ビジネスでは2016年12月19日号の特集「次代を創る100人」の1人として坪内氏を紹介した。一風変わったプロフィールと、起業家としての柔軟な発想力に注目されている。


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「萩大島船団丸」様からお借りしました


坪内氏は1986年生まれ、福井県出身。名古屋外国語大学を中退。結婚を機に萩市に移り住んだ。翻訳と経営コンサルティングの事務所を開いていたところ、経営に苦しむ地元の漁師から相談を受けた。それをきっかけに、漁業に関わるようになった。2011年、地元の漁師ら60人を束ねて、まき網漁の「萩大島船団丸」を設立。2012年に代表に就き、2014年からGHIBLIとして法人化した。


「萩大島船団丸」
  クリックすると「萩大島船団丸」のHPがご覧いただけます。


鮮魚を船上で箱詰めし、飲食店などに直接販売する「鮮魚BOX」、漁師のまかないから生まれた高級干物「船上一夜干し」「寒風一夜干し」の製造販売は、事業資金などの補助を受けられる6次産業化法の総合化事業計画に認定された。水揚げした魚を取引先に直接出荷するスタイルは、今や他の多くの企業が参考にしている。
by kfujiken2 | 2018-12-12 15:54 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・十朋亭維新館



「十朋亭」とは、徳川時代の1800年ごろ(亨和年間)に、 醤油の商いをしていた萬代家の3代目ご当主である利兵衛英備さん(1775-1838年)が、 「裏の離れ座敷」として建てた建築物です。

山口移鎮 (幕末の長州藩が、藩庁となる居城を萩から山口へ移転した)に伴い多くの家臣の家屋敷が必要となりましたが、急に用意もできないため、 藩として山口の民家の中から家臣の宿泊所を選んだのです。「十朋亭(じっぽうてい)」はその中の一つです。 当時の藩の重役であった「周布政之助」が最初の宿泊人であったと伝わっているそうです。

2016(平成28)年秋から整備が進められていた、幕末維新期の長州藩と山口市の歴史について学べる観光施設「十朋亭維新館」(山口市下竪小路)が、今年9月29日(土)正午にオープンした。本館の新築および十朋亭・杉私塾・萬代家主屋・収蔵庫(蔵)の維持補修が行われ、総敷地面積は1696・61平方メートル、総事業費は約5億6700万円。


【十朋亭維新館】


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【十朋亭】










【敷地全体図】
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十朋亭維新館は、明治維新への扉を開いた「明治維新策源の地 山口」の歴史にふれるミュージアムです。当地で醤油の商いを営んだ豪商・萬代家の史跡・十朋亭をはじめとする土地と建物を、歴史的にも貴重な伝来資料とともに山口市が譲り受け、整備しました。本館内では、幕末・明治維新期の長州藩と山口地域の歴史を、資料、映像、グラフィックパネルでご紹介しています。
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【十朋亭維新館内イメージ】

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十朋亭の後ろ側に回り、縁側越しに見た部屋の中の様子

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吉田松陰の兄・杉民治(梅太郎)が、明治の初めごろに滞在し、近所の少年たちに学問を教えていたとされる「杉私塾」で、「十朋亭」に隣接した建物です。

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今回リニューアルされ公開された萬代家主屋

【萬代家主屋の玄関】
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【裏の庭から見た萬代家主屋】










【来局用茶室として造られている部屋の内部から見える庭】
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by kfujiken2 | 2018-12-03 09:57 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・「没後400年 雲谷等顔展」





山口県立美術館(山口県山口市)で12月9日(日)まで、「没後400年 雲谷等顔展」が開催されています。

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墨を極め、その魅力を知り尽くした雲谷等顔が繰り出す表現は幅広く、特に山水画のジャンルにおいて到達した境地は、桃山時代随一といっても過言ではない。

忠実に雪舟を勉強しており、山口の地にあって桃山画壇に独自の流派を形成した。画は雪舟の雄勁(ゆうけい)な水墨法を受け継ぎながらも、整然たる構図のなかに端正で高雅な様式をもったものが多い。


【雪舟と雲谷等顔のついて】

雪舟(1420~1506年)雲谷(1547~1618年)と生きた時代背景が違い、師弟関係ではありません!
雪舟の作品が何百年も“美の規範”とされ、その存在が神格化するほどの絵師は、現代に至るまで雪舟ただひとりです。
雪舟の後継者として位置付けられるのが、同じ山口で活躍した雲谷等顔です。
雲谷等顔は毛利輝元から雪舟筆の『山水長巻』と雪舟の旧宅『雲谷庵』を拝領しており、雪舟の後継者としていわば「お墨付き」といえます。


雪舟の旧宅『雲谷庵』


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雪舟は禅僧で、宋・元の古典や明代の浙派の画風を吸収しつつ、各地を旅して写生に努め、中国画の直模から脱した日本独自の水墨画風を確立した点での功績が大きい。
雲谷等顔は武家出身で、茶の湯や連歌などの素養を身に付けていた。絵師だけではなく、毛利輝元の御伽衆(おとぎしゅう)、すなわち文化面を補佐するアドバイザーでもありました。

雪舟の山水は手に取って見る巻物、等顔の山水はいわゆる家具として大画面を見る屏風。同じ図様の絵でも視覚的な効果と機能が全く異なる。

by kfujiken2 | 2018-11-29 10:53 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・松田屋ホテル庭園




山口市は10度くらい訪れていますが、松田屋ホテルの庭園に幕末の色んな歴史があるのは知っていました。しかし、余りにも高級すぎて敷居が高く覗いてみた事もありませんでした。 中原中也記念館 の職員さんから、歴史が好きならば松田屋ホテルに宿泊しなくても、受付でお庭を見せて下さいと一声掛けると見せて頂けると聞き、行って見ることにしました。
ホテルには庭園だけでなく、明治維新の志士たちの色んな品々が展示されている明治維新資料室や徳川幕府末期1860年につくられたもので、当時長州、薩摩、土佐の勤皇の志士 高杉晋作・木戸孝允・西郷隆盛・大久保利通・伊藤博文・大村益次郎・山県有朋・井上馨・坂本竜馬らや七卿落の公卿三条実美らが入浴使用したと云われる維新の湯等があるのですが、宿泊費・拝観料を払ってる訳ではないので歩き回るのが心苦しく遠慮しました。


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◆ 松田屋ホテル庭園の由来


第9代総理大臣を務めた山縣有朋に支援を元に、植木職人7代目・小川治兵衛により作庭。小川治兵衛といえば、庭園に芝生を初めて用いた人物といわれている。芝生と白色と中心とした大振りの砂利により庭園中央部に美しい光景を演出している。その境目には巨石を添えることでアクセントとなり、単調な景とならないよう工夫されている。創業当時、宿には枯山水の素朴なお庭があったと言われています。現在は回遊式池泉庭園になっています。

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◆ この赤松は、司馬遼太郎著『街道をゆく長州路』に登場する松なんです。

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◆ 【南州亭】・「西郷・木戸・大久保会見所」

慶応3(1867)年に薩摩藩の西郷隆盛、大久保利通、小松帯刀らが薩長同盟の確認と討幕出陣の具体的協議のため山口を訪れ、山口市にある「枕流邸(ちんりゅうてい)」に長期滞在していました。その際、長州藩の木戸孝允や伊藤博文らと湯田温泉の松田屋にも訪れたそうです。


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◆ 七卿落ち遺跡

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◆ 山縣有朋命名の客間・快活楼


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by kfujiken2 | 2018-11-26 15:31 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・中原中也記念館



日本の近代文学史に大きな足跡を残し、今なお多くの人を魅了し続けている抒情詩人・中原中也は、1907年(明治40年)4月29日代々開業医である名家の長男として生まれ、跡取りとして医者になることを期待され、小学校時代は学業成績もよく神童とも呼ばれたが、8歳の時、弟がかぜにより病死したことで文学に目覚めた。昭和12年(1937)、30歳という若さで生涯を閉じ、生涯で350篇以上の詩を残した。

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【中原中也記念館】は中也の生家跡へ平成6年に建設された。館内には、中也自筆の草稿や日記、愛用のオーバーや机などの遺品をはじめ、詩集「山羊の歌」の初版本など貴重な資料が公開されている。

中原中也の生家跡であることを示す碑と、中也が幼少の頃からあるカイヅカイブキの大木です。

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中原中也記念館の設計は、設計は全国公開設計競技により優秀賞に選ばれた宮崎浩氏の手によるもので、平成10年に公共建築百選に選ばれるなど、中也の詩の世界を堪能できるすばらしい空間を提供しています。外の風景や柔らかい光を取り入れ、吹き抜けを設けることで限られた空間に拡がりと奥行を与え、回遊性を持った館内構成によって繰り返し中也の作品に出会うように企図された設計は、来館者に中也の詩とともに過ごしたひと時を印象深いものにします。

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◆ 中原中也の詩に曲を付けた、昭和のスター俳優・石原裕次郎の歌う「骨」

(クリックして下さい YouTube の石原裕次郎の歌う「骨」に飛びます)
by kfujiken2 | 2018-11-24 14:46 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・ 鋳銭司郷土館

両足寺を後にし近くに1度訪れたことがある、明治維新の先覚者・大村益次郎に関する資料を展示している【鋳銭司郷土館】に立ち寄ってみることにしました。
駐車場に着き長沢池の干潟に目を向けると、珍しいサンドアートがあるではないですか!!!


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鋳銭司の地名にゆかりのある和同開珎


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手前が大村益次郎の家紋「丸に桔梗紋」に、後方が大村益次郎の妻琴子の実家の家紋「梅鉢」が描かれたサンドアートです。



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表札の両脇に飾られたモニュメント

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大村益次郎が原書を翻訳して、書き残した数学のノートらしいですが、当時微分、積分なんて勉強していたんですかね?

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山口市歴史民族資料館職員の独断と偏見に基づき作られた、「幕末維新防長異才番付」という面白い番付表がありました。

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第二展示室に日本のお金の歴史コーナーがあり、 天正・天保大判はレプリカらしいが、享保小判等小判は本物のようです!

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by kfujiken2 | 2018-11-22 10:59 | 未分類 | Comments(0)


山口県の歴史・風景・花や世相のトピックをお届けします


by fujiken

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