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紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・「没後400年 雲谷等顔展」





山口県立美術館(山口県山口市)で12月9日(日)まで、「没後400年 雲谷等顔展」が開催されています。

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墨を極め、その魅力を知り尽くした雲谷等顔が繰り出す表現は幅広く、特に山水画のジャンルにおいて到達した境地は、桃山時代随一といっても過言ではない。

忠実に雪舟を勉強しており、山口の地にあって桃山画壇に独自の流派を形成した。画は雪舟の雄勁(ゆうけい)な水墨法を受け継ぎながらも、整然たる構図のなかに端正で高雅な様式をもったものが多い。


【雪舟と雲谷等顔のついて】

雪舟(1420~1506年)雲谷(1547~1618年)と生きた時代背景が違い、師弟関係ではありません!
雪舟の作品が何百年も“美の規範”とされ、その存在が神格化するほどの絵師は、現代に至るまで雪舟ただひとりです。
雪舟の後継者として位置付けられるのが、同じ山口で活躍した雲谷等顔です。
雲谷等顔は毛利輝元から雪舟筆の『山水長巻』と雪舟の旧宅『雲谷庵』を拝領しており、雪舟の後継者としていわば「お墨付き」といえます。


雪舟の旧宅『雲谷庵』


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雪舟は禅僧で、宋・元の古典や明代の浙派の画風を吸収しつつ、各地を旅して写生に努め、中国画の直模から脱した日本独自の水墨画風を確立した点での功績が大きい。
雲谷等顔は武家出身で、茶の湯や連歌などの素養を身に付けていた。絵師だけではなく、毛利輝元の御伽衆(おとぎしゅう)、すなわち文化面を補佐するアドバイザーでもありました。

雪舟の山水は手に取って見る巻物、等顔の山水はいわゆる家具として大画面を見る屏風。同じ図様の絵でも視覚的な効果と機能が全く異なる。

by kfujiken2 | 2018-11-29 10:53 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・松田屋ホテル庭園




山口市は10度くらい訪れていますが、松田屋ホテルの庭園に幕末の色んな歴史があるのは知っていました。しかし、余りにも高級すぎて敷居が高く覗いてみた事もありませんでした。 中原中也記念館 の職員さんから、歴史が好きならば松田屋ホテルに宿泊しなくても、受付でお庭を見せて下さいと一声掛けると見せて頂けると聞き、行って見ることにしました。
ホテルには庭園だけでなく、明治維新の志士たちの色んな品々が展示されている明治維新資料室や徳川幕府末期1860年につくられたもので、当時長州、薩摩、土佐の勤皇の志士 高杉晋作・木戸孝允・西郷隆盛・大久保利通・伊藤博文・大村益次郎・山県有朋・井上馨・坂本竜馬らや七卿落の公卿三条実美らが入浴使用したと云われる維新の湯等があるのですが、宿泊費・拝観料を払ってる訳ではないので歩き回るのが心苦しく遠慮しました。


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◆ 松田屋ホテル庭園の由来


第9代総理大臣を務めた山縣有朋に支援を元に、植木職人7代目・小川治兵衛により作庭。小川治兵衛といえば、庭園に芝生を初めて用いた人物といわれている。芝生と白色と中心とした大振りの砂利により庭園中央部に美しい光景を演出している。その境目には巨石を添えることでアクセントとなり、単調な景とならないよう工夫されている。創業当時、宿には枯山水の素朴なお庭があったと言われています。現在は回遊式池泉庭園になっています。

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◆ この赤松は、司馬遼太郎著『街道をゆく長州路』に登場する松なんです。

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◆ 【南州亭】・「西郷・木戸・大久保会見所」

慶応3(1867)年に薩摩藩の西郷隆盛、大久保利通、小松帯刀らが薩長同盟の確認と討幕出陣の具体的協議のため山口を訪れ、山口市にある「枕流邸(ちんりゅうてい)」に長期滞在していました。その際、長州藩の木戸孝允や伊藤博文らと湯田温泉の松田屋にも訪れたそうです。


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◆ 七卿落ち遺跡

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◆ 山縣有朋命名の客間・快活楼


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by kfujiken2 | 2018-11-26 15:31 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・中原中也記念館



日本の近代文学史に大きな足跡を残し、今なお多くの人を魅了し続けている抒情詩人・中原中也は、1907年(明治40年)4月29日代々開業医である名家の長男として生まれ、跡取りとして医者になることを期待され、小学校時代は学業成績もよく神童とも呼ばれたが、8歳の時、弟がかぜにより病死したことで文学に目覚めた。昭和12年(1937)、30歳という若さで生涯を閉じ、生涯で350篇以上の詩を残した。

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【中原中也記念館】は中也の生家跡へ平成6年に建設された。館内には、中也自筆の草稿や日記、愛用のオーバーや机などの遺品をはじめ、詩集「山羊の歌」の初版本など貴重な資料が公開されている。

中原中也の生家跡であることを示す碑と、中也が幼少の頃からあるカイヅカイブキの大木です。

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中原中也記念館の設計は、設計は全国公開設計競技により優秀賞に選ばれた宮崎浩氏の手によるもので、平成10年に公共建築百選に選ばれるなど、中也の詩の世界を堪能できるすばらしい空間を提供しています。外の風景や柔らかい光を取り入れ、吹き抜けを設けることで限られた空間に拡がりと奥行を与え、回遊性を持った館内構成によって繰り返し中也の作品に出会うように企図された設計は、来館者に中也の詩とともに過ごしたひと時を印象深いものにします。

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◆ 中原中也の詩に曲を付けた、昭和のスター俳優・石原裕次郎の歌う「骨」

(クリックして下さい YouTube の石原裕次郎の歌う「骨」に飛びます)
by kfujiken2 | 2018-11-24 14:46 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策・・・ 鋳銭司郷土館

両足寺を後にし近くに1度訪れたことがある、明治維新の先覚者・大村益次郎に関する資料を展示している【鋳銭司郷土館】に立ち寄ってみることにしました。
駐車場に着き長沢池の干潟に目を向けると、珍しいサンドアートがあるではないですか!!!


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鋳銭司の地名にゆかりのある和同開珎


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手前が大村益次郎の家紋「丸に桔梗紋」に、後方が大村益次郎の妻琴子の実家の家紋「梅鉢」が描かれたサンドアートです。



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表札の両脇に飾られたモニュメント

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大村益次郎が原書を翻訳して、書き残した数学のノートらしいですが、当時微分、積分なんて勉強していたんですかね?

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山口市歴史民族資料館職員の独断と偏見に基づき作られた、「幕末維新防長異才番付」という面白い番付表がありました。

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第二展示室に日本のお金の歴史コーナーがあり、 天正・天保大判はレプリカらしいが、享保小判等小判は本物のようです!

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by kfujiken2 | 2018-11-22 10:59 | 未分類 | Comments(0)

紅葉と歴史を求めて山口を散策



紅葉と歴史を求めて両足寺から、山口へと足を延ばしてみました。両足寺・山口県立美術館・十朋亭維新館を基本予定として、その他は気の向くままに散策と洒落込みました。

とりあえず一番手前の両足寺へ・・・ 今回は紅葉にだけ目を向けるのではなく、少し目線を変え観察することにしました。
山口市鋳銭司(すぜんじ)にある両足寺は通称「もみじ寺」とも呼ばれ、シーズンには約150本の紅葉が観光客を楽しませてくれる。辿り着くまでの道が狭く大型バスでは難しい。普通車でも対向車とギリギリすれ違えるくらいです。
山口市と言っても、両足寺は防府と小郡の間くらいに位置し、2号線の大村交差点から、県道194号線を北上するかなり奥ばったところにあり、国道からの分岐点に看板が無く場所が分かりにくいかも知れません。両足寺は紅葉だけでなく、同じ時期には黄色い花を咲かせるツワブキも楽しめる。
又、岡田准一主演の「散り椿」で有名になった五色八重散椿(ごしきやえちりつばき)と呼ばれるめずらしい椿が、山口県では両足寺と下関市豊田町館ヶ浴の二ヶ所しか無いようです。


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紅葉に囲まれた灯篭と五輪塔
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まだ出番のない五色八重散椿

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山門は見どころの1つ。どことなく京都をイメージさせられる景観。下から見上げても上から見下ろしても素晴らしい紅葉が楽しめる。寺院と紅葉はよくある組み合わせだが、両足寺は数も多く、県内でもトップクラスの美しさだろう。

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参道脇を飾るツワブキとホトトギスの小さな花

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紅葉の赤に負けない南天の赤
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あなた色に染まりたい・・・
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樹齢何年でしょうか? 大木・クスノキ
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by kfujiken2 | 2018-11-20 14:20 | 未分類 | Comments(0)

かかしコンテスト



下松市農園公園(下松市来巻)で11月14日、「かかしコンテスト」開かれた。


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防鳥ネットなどの普及により、田畑で見かけなくなってきた
【かかし】にスポットを当てることで、農業への関心を高める
ことを目的とする。


今回は市内外から9作品の応募があり、審査の結果・・・

最優秀賞
女子プロテニスプレーヤーの大坂なおみ選手とスーパーボランティアの尾畠春夫さんをイメージした「なおみとはるお」

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優秀賞
◆ プロペラのようなひげが特徴的な長岡外史をモチーフにした「我らの父、長岡外史」
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◆ 親子三代で畑仕事をする様子を表現した「和~なごみ~」

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◆ レモン狩りをする老夫婦

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◆ 孫と過ごすニンニク農家の様子

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◆ 下松市を旅する西遊記
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※ 周南経済新聞より・・・

入選作品は、11月18日に下松農業公園で開催する「秋まつり」で表彰する。

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by kfujiken2 | 2018-11-16 09:12 | 未分類 | Comments(0)

やまぐちを知ろう 【やまぐちの歴史】



長州藩の財政改革・藩政改革をした2人の救世主・毛利重就と村田清風。
毛利重就は「撫育方(ぶいくかた)」という長州藩の別途会計担当部局を設け、
村田清風は撫育方資金の運用増殖を狙って「越荷方(こしにかた)」という、倉庫業・金融業を行う役所を下関に設置した。
つまり、この2人によって長州藩の莫大な隠し財産がつくられ、幕末の政治工作資金や軍資金になった。
もし、この2人が居なかったら、長州藩の倒幕は無かったか倒幕運動に加担していなかったでしょう!明治維新を見ることはなかったか、明治維新が遅れたのではないでしょうか?



※ 余り講演会等で語られなかった、撫育方と越荷方という長州藩で行われた財政改革・藩政改革を詳しく説明しましょう。


◆ 長州藩の設立から財政改革・藩政改革までの経緯


戦国時代に112万石(実高は200万石超)あった長州藩は、毛利輝元が関ヶ原の戦いで西軍の総大将として責任を取らされ36万9千石に減封され、4分の1に減った総石高では家臣たちを養うことさえ困難でした。土地を失い国を離れる者、農民へと転身するものが続出します。おまけに幕府の手伝い普請が追い打ちをかけます。
伏見城の復旧、江戸城の普請・・・莫大な費用が必要でした。
さらに天災による米の不作、藩商品の販売不振などにより収入が減少し、財政難のどん底からスタートした藩でした。長年の疲弊生活を強いられていた民衆は、1831年には、10万人を超える農民が参加した「天保一揆」が勃発。各地で百姓一揆が起こるなか、1833年には「天保の大飢饉」も起こり、さらに困窮しました。民衆の間では女子供を奉公という形で売ってしまうこともあったそうです。
上述のような経緯もあり、長州藩では倒幕が国是であるとの噂があった。巷説の一つに、新年拝賀の儀で家老が「今年は倒幕の機はいかに」と藩主に伺いを立て、藩主が「時期尚早」と答える習わしがあったとの俗話が知られる。



◆ 第7代藩主毛利重就の財政改革

長州藩の中興の祖といわれる第7代藩主毛利重就(しげたか)が、藩主に就き「宝暦の改革」を断行し藩政改革の足がかりをつくりました。
宝暦の検地を執り行い、4万石の税の増収を得ました。この収入を藩財政には組み込まず、「撫育方(ぶいくかた)」という別途会計担当部局を設け、こちらの資金として充て干拓や塩田の開発や中関の整備などを行いました。しかも撫育方の収入は、現在で言う一般会計ではなくて、特別会計でした。すなわち、藩の通常の予算、支出、あるいは、収入ということで財政処理するのではなくて、特別会計として藩の手元金として、使わずに手元に置いておきました。まさにいざというときに使うために、蓄積されたのです。長州藩のこの隠し財産の積み重ね「撫育金」は、次第に大きなものになっていきました。


第7代藩主毛利重就の肖像画と室積の撫育方跡地の石碑
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◆ 村田清風の藩政改革 


村田清風は第9代藩主毛利斉房(なりふさ)から第10代藩主斉熙(なりひろ)・第11代藩主斉元(なりもと)・第12代藩主斉広(なりとう)・第13代藩主敬親(たかちか)までの5代藩主に仕え、慢性的な借財に苦しんでいた第13代藩主毛利敬親の信任の下で長州藩の財政改革(天保の改革)に取り組んだ。
第7代藩主毛利重就が設け蓄積された撫育方資金の運用増殖を狙って、倉庫業・金融業を行う役所・「越荷方(こしにかた)」下関に設置した。下関という場所の重要性にも着目した。この頃、下関海峡は西国諸大名にとって商業・交通の要衝であった。そこで白石正一郎ら地元の豪商を登用して、越荷方を設置した。北前船の越荷(他国から入ってきた荷物)を担保に資金を貸し付けたり、越荷を買っては委託販売をした。これらの政策が成功して銀8万5千貫(現在の価値でおよそ約1400億円)もあった赤字は解消し、長州藩の財政は再建されていった。村田清風は藩政改革の途中で中風に倒れ、その後、坪井九右衛門、周布政之助に引き継がれた。



村田清風の肖像画
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by kfujiken2 | 2018-11-11 10:14 | 歴史 | Comments(0)

冬に咲く桜・冬桜

冬桜ってどんな桜? 初めて聞く花の名前なので・・・ 
よく話しに聞く気候に惚けて咲いてる桜なのか???
冬桜は、冬に咲く桜のことです。桜といえば、3~4月の入学式や卒業式、花見などのイベントに合わせて咲く植物というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか?
興味津々で米泉湖公園に行って来ました。


彼方此方探し回った挙句、米泉湖公園の駐車場と北側の屋外音楽ステージ「ビックウィング」の中間に小山があり、その小山の南側にまだ二部咲きでしょうが2本の冬桜を見付けました。
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山桜(ヤマザクラ)と豆桜(マメザクラ)を交配して生まれた雑種のことを指します。ただ、最近では名前の通り、冬(10~1月頃)に咲く桜の総称としても使われるようになりました。
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花は中輪サイズで、白から淡いピンク色の小さな花びらを咲かせます。葉っぱが小さいことから、小葉桜(コバザクラ)、10~12月と4月の2回開花期があることから、四季桜(シキザクラ)と呼ばれることがあります。
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トンネルを抜けるとイチョウ並木だった!!!
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【湯原昌幸】の冬桜を聴いてみて下さい
by kfujiken2 | 2018-11-03 09:55 | | Comments(0)


山口県の歴史・風景・花や世相のトピックをお届けします


by fujiken

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